市場シェアを考えたら当然かなあと思ったら、Appleデバイス(iOS)は15%と非常に少ない。組み立てをしている会社、たとえばホンハイの技術力なのか、部材メーカーの品質なのか、故障を生む設計なのか。

http://hosyusokuhou.jp/archives/46920705.html

Android搭載端末のなかでも、不具合の発生率が最も高かったのはサムスン製で27%、次がレノボで21%、3位がMotorolaで18%、4位がシャオミで11%、5位がAsusで8%でした。

スマートフォンで特に不具合が発生しやすいのは、カメラ(10%)であることが
わかりました。そのあとにタッチスクリーン(9%)、バッテリー充電(8%)、マイク(6%)、一般的なパフォーマンス(6%)が続いています。

20160224194113_1_1